家を建てる
ビオシェル工法

ビオシェル工法の特徴

既存サイディング壁は撤去せずそのままに施工可能

EPS断熱材を外張り施工、断熱気密性能を向上

リフォーム費用と改修後の光熱費をコストダウン

サイディングから左官塗り壁にてデザイン一新

10年後、屋根塗装工事と併用し5年延長!

ビオシェル工法の流れ

CEPS断熱材(セルボード)の裏面にビオシェル専用樹脂ノロを塗ります。

水切り上から圧着張りしていきます。

EPS断熱材(セルボード)を既存サイディングに接着張り施工。

EPS断熱材(セルボード)接着完了。

EPS断熱材(セルボード)にファイバーメッシュを下塗り施工時に伏せ込み。

下塗り後、乾燥してから上塗り施工。
オーバーコート材にて施工完了。

実例

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